「気愛めしレディース杯」を毎月開催いただき、ギフモも大変お世話になっている株式会社絆サンセリテさんでは、新たな社会貢献のお取り組みを行っています。

東京2020パラリンピック卓球特命監督の伊藤誠氏が取り組む、卓球SDGsとして、壊れたボールや使う古したラバーを回収し、再利用することでピンキュードールを手作りで仕上げ、恵まれない国に送る活動を行っているとのことです。

卓球場に併設したOne Love Kitchen
こちらで卓球後の食事を調理
こちらでみんなで食事をとります

気愛めしとは・・・
ジュニアアスリート選手の食育を、支援する取り組みです。
「気」は気持ち」、「愛」は親が愛情を持ってジュニアアスリートの食育の一貫として大会費用の一部を食育支援の活動に充てらます。

気愛めし®プロジェクト とは・・・(絆こどもプロジェクトHPより)
気愛めしはアスリート選手育成に大切な「食育」の事や2020年に開催される東京オリンピックを見据え日本の素晴らしい食材を、生産者さんは、職人魂で届けてくれます。
それを私達、親は子供の栄養を考え「気合い」を入れて食事を作るわけです。
そこから生まれたのが「気愛めし」なのです。
気持ちの気、愛情の愛、私たちが心を込めて・・・
気愛めしレシピによってステキな商品が考案されます。

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